健康な木の家というと、どんな家を思い描きますか?
私たちが考える健康な木の家は、人が健康に暮らせるとともに、家自体が健康を保ち、丈夫で長持ちする家と考えています。

2014年から3年間工学院大学、職業能力開発総合大学校などの協力を得て開発したグリーンエア工法は、構造用合板を使わず、自然素材の心地よさを追求した木の家づくり。
しかも、高耐震、高耐久、高断熱の高い住宅性能も実現させています。

このグリーンエア工法を活用しコストパフォーマンスを追求したモデルプランを、木の家だいすきの会の設計者と工務店が作り、健康な家づくりのポイント共にまとめました。(家族で暮らせて、2070万円~)

モデルプランをそのまま建てることもできますし、
モデルプランを指標にしながら、敷地や暮らし方、求める住宅性能などについてお伺いし、イチから設計して建てることも可能です。

詳細は、木の家だいすきの会までお問合せください。
事例の個別案内も承ります。

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